私にとってのドライアイ

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先週の日曜日に「情熱大陸」をテレビで観ました。

「公共事業は何のため?誰のため?」をキーワードに

ファンクションアプローチという視点で

事業のコストカットをしていく改善士さんの内容でした。

ファクションアプローチという考え方は

「●●は▲▲を■■するもの」

と機能、作用などから物事の本質に迫る方法でした。

放送が終わり、仕事のこと、プライベートなこと

例えば、仕事は…、友達は…、テレビは…、携帯は…、タバコは…

などなど、テーマは大きいものから小さいものまで

色々と試してみました。

もちろん「ドライアイ」についても。

私にとって「ドライアイは▲▲を■■するもの」なのかなって。

私の答えは、「ドライアイは毎日の暮らしを不愉快にするもの」だと。

もちろん人それぞれだと思いますが、もっと極端に言ってしまうと

「ドライアイは生きていく事を嫌にするもの」とまで言えちゃうと思います。

目の乾き、痛みなど様々な症状が出ると、気になって気になって仕方ありません。

イライラしたり気分的にもすごく落ち込みます。

ずっと寝てようかなとさえ思う時もあります。

今までもこれからも

「ドライアイは毎日の暮らしを愉快にするもの」へ変えていく為に

どのように向き合って付き合っていくか・・・

そんなこと簡単には出来ないけど・・・。

自分と同じ想いの人がたくさんいると考えれば、心強いし

頑張らなければと思うので、これからも、色々な体験情報など

お話していきたいと思います。

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